4 チームの総当たり

A・B・C・D の 4 チームで、偶数チームの代表例です。3 ラウンド、各ラウンド 2 試合、合計 6 試合の対戦表ができます。

入力

チーム名(1 行に 1 チーム)

A
B
C
D

結果

エラー 0 件・警告 0 件・情報 2 件

指摘(エラー・警告・情報)

  • 情報 全体 全 6 試合で、すべての組み合わせが 1 回ずつ当たり、同じラウンドに同じチームは 2 回出ません(組合せの自己検査に合格)。
  • 情報 全体 先頭のチームを固定して他を 1 つずつ回すサークル法です。ホーム・アウェイの偏りや実力の組み合わせは考慮していません。
チーム数4 チーム
ラウンド数3 ラウンド
総試合数6 試合
1 ラウンドの試合数2 試合

対戦表

対戦表
ラウンド対戦休み
第1ラウンドA vs D / B vs C—
第2ラウンドA vs C / D vs B—
第3ラウンドA vs B / C vs D—

検算(この結果になる理由)

4 チームは 4-1=3 ラウンドで、1 ラウンドに 4÷2=2 試合、合計は 4×3÷2=6 試合です。A を固定して B・C・D を回すと、A の相手は D・C・B の順になり、全組が 1 回ずつ現れます。

判定の根拠は仕様と根拠に、仕様の出典とともにまとめています。自分の入力で試すにはツールをお使いください。

このツールの制約

ご利用にあたって

  • 大会の要項に対戦の組み方の決まりがあるときは、そちらを優先してください。このツールの表は組み合わせの一例です。

ほかの入力例